10月13日(土)~14日(日)宇美八幡宮の秋季大祭が行われます。13日は午後8時より祭典が行われ午後9時より3台の神輿が長野川沿いに設けられたお旅所までの下向があります。14日は11時より室小路祭、午後1時よりお旅所で祭典の後、本殿に三台の神輿が向かい、鎮座祭の後餅撒きも行われます。14日(日)は午前10により白糸滝で白糸あじさい会による「あじさいの花柄摘み」が行われます。帰りに川付の宇美八幡宮迄足を延ばしてみませんか

長糸保育園の【第4回うんどうかい】は無事終了しました。

前日の雨で心配された長糸保育園の運動会は無事終了しました


開会式が午前9時30分に始まり、園児入場⇒はじめのことば⇒園長先生のことば⇒来賓のことば⇒祝電披露⇒うんどうかいのうた⇒ディズニー体操で身体をほぐして競技が始まりました。
◯来賓の言葉をおとなしく聞く園児  この写真を見る この写真を見る

プログラム
➀よーい ドン! ひよこ組(1歳児のかけっこ:ごーるで待つ保育士さんの所まで一生懸命に走っていました)   この写真を見る この写真を見る
➁かけっこ つぼみ組(2歳児のかけっこ:スタートで名前を呼ばれると元気にお返事も出来ていました)  この写真を見る 
③かけっこ もも・さくら・うめ組(3・4・5歳児のかけっこ:トラックを使っての徒競争、ゴールテープを切る姿が可愛らしく皆最後まで頑張りました)  この写真を見る この写真を見る この写真を見る
④ぷるるーんあひる ひよこ組(可愛いあひるさんのダンスです)  この写真を見る
⑤こぶたのピクニックサンバ つぼみ組(可愛いこぶたさんのダンスです)   この写真を見る 
⑥みんなチャンピオン うめ組(5歳児による跳び箱と鉄棒の演技:逆上がりでは一気に上がるのではなく一旦ぶら下がりそれから擦りあがる逆上がりができるのには感心しました)  この写真を見る この写真を見る この写真を見る この写真を見る 
⑦Si Si Casio もも組
⑧ももたろう ひよこ組親子(親子で鬼退治に出かけました)  この写真を見る 
⑨ミニオンの大運動会 つぼみ組親子
⑩人生は素晴しい うめ組
⑪大玉ころがし さくら組親子(大玉につぶされそうになりながらの競技でした)  この写真を見る 
⑫アンパンマン 卒園生  この写真を見る 
⑬親子でハッピー もも組親子  この写真を見る 
⑭von voyage さくら組  この写真を見る この写真を見る 
⑮騎馬戦 うめ組祖父母  この写真を見る この写真を見る 
⑯デカパン刑事 来賓・祖父母  この写真を見る 
⑰カラフル№1 全園児親子  この写真を見る この写真を見る 
⑱太鼓(和太鼓) さくら組・うめ組  この写真を見る この写真を見る 
⑲ムカデ競争 保護者・職員(準備体操は園児がモデルになってしました)  この写真を見る この写真を見る この写真を見る 
⑳玉入れ 全園児  この写真を見る この写真を見る 
㉑リレー もも・さくら・うめ組と保護者・職員(子どもから保護者へのバトンタッチ・アンカーは保育士さん、転倒もなく接戦でした)  この写真を見る この写真を見る この写真を見る 
◯閉会式でのメダル渡し(みんなよく頑張りました)  この写真を見る 

【第24回ながいと夏祭り】 無事終了いたしました。

はばたけ長糸!のスローガンで催された夏祭りは盛会裏に終わりました。
朝方雷雨で心配しましたが午前中に快晴になり砂埃のたたない恵みの雨でした。
編者は古賀市で開催された中部支部ゲートボール大会に出かけ帰宅は午後4時過ぎだったので会場の準備等は見ずじまいでした。
午後5時開始で、長糸保育園児の皆さんによる和太鼓に始まった様ですが会場に出掛けた時には長糸小学校5.6年生による「よさこい」の演舞が行われており、福岡市内のグループ「流」によるよさこいの演舞をみました。
昼間のゲートボール大会で疲れていたのでそのまま帰宅し仮眠をして目覚めたら閉会式の花火の音が聞こえてきたのでその後は覘きませんでした。
今回は掲載してお知らせできるような写真は殆どありません。

会場の様子(午後6時頃)

◯小学生のよさこい  この写真を見る この写真を見る 
◯「流」によるよさこい  この写真を見る この写真を見る この写真を見る この写真を見る この写真を見る この写真を見る 
◯観客も参加してのよさこい  この写真を見る この写真を見る この写真を見る 
◯協賛者も増えた看板  この写真を見る 

久しぶりに玉虫を見かけました。

近年あまり見かけなかった玉虫を先月末から2回見掛けました。
今朝畑に飛んで来たのを捕まえました。
飼育しようかとも思いましたが、餌の榎の葉を取りに出掛けるのもこの暑さで億劫だし写真を撮ったら直ぐ逃がしました。
玉虫の翅は独特の構造になっているとのことで色の美しさには魅せられますし、正倉院の玉虫厨子の様に長年色褪せしないのも不思議ですね。

◯真上から  この写真を見る 
◯側面(動く前に紙の上に糞をしてしまいました)  この写真を見る