10月の主な行事掲載

宇美八幡宮秋季大祭
10月11日~12日にかけての祭り当日は、台風19号の接近が危惧されましたが、安全を優先し一部変更しながら開催され無事終了しました。

9月28日
〇宮座による事前準備(注連縄つくり)この写真を見る
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〇鳥居にかけられた大注連縄この写真を見る

〇参の鳥居の注連縄と椎の木の飾りと白幣
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10月5日 氏子総出
での宮草打ち(神社建物の清掃と境内の草刈作業を行います)
〇神輿道の整備この写真を見る この写真を見る
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〇参道の整備と境内等の清掃この写真を見る
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10月11日(祭り当日)
〇宮座は早朝から祭りの準備
拝殿この写真を見る

神輿と同行の幟を境内に準備この写真を見る
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参道に寄進の幟この写真を見る
この頃には有志による夜店の準備もこの写真を見る

拝殿内には三台の神輿も準備完了この写真を見る
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午後6時、参道石段には「長野・川付の子供会」手作りの灯篭にもこの写真を見る
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〇淀祭
午後7時過ぎ神輿舁き、お供の道具持ち役の氏子も境内に参集この写真を見る

神輿にご神体を移す準備この写真を見る
本殿でご神体を神輿にこの写真を見る
この間楽師による雅楽演奏この写真を見る
道具持ちこの写真を見る

境内で神輿に鳳凰の飾り取り付けこの写真を見る

本来は、この後三台の神輿がお供や雅楽演奏と一緒に神輿道を下り長野川沿いに設けられたお旅所に安置され祭典の後一晩を宮座の当番者に見守られ一夜を過ごされるけど、今年は拝殿に安置しここで祭典を行いました。

10月12日
〇室小路祭
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本来は稚児が宮司、宮方、宮座当人と一緒に「室小路(仲哀天皇の仮埋葬場所をこの場所から決められたという伝えがあります)」と言う場所まで徒歩で出かけここで行う祭典だが、下の境内にある「お籠り所」から室小路方向に向かって行いました。
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付き添いの保護者にもお神酒(甘酒)と三粒の青豆(何故か理由は不明) この写真を見る この写真を見る

宮司に衣裳を直してもらうこの写真を見る

宮司と一緒に記念写真この写真を見る

この後、宮司、宮方、宮座当人、本稚児は川付公民館で簡単な昼食をとります。
準備中の宮座の奥様達と食卓この写真を見る
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続きはデータ整理済み次第後日掲載します。

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